July 2011
誰のために世界をよくしたいのか、というときに、それをわからせてくれたのが彼女でした。” —報告:結婚しました - ロケスタ社長日記 @kensuu (via mayumiura)
リブログるだけでFireFoxがどんどん重くなる魔法のリスト
腕が疲れたとか、純粋に書くことがないといったこともちろんあるのだが、一番辛かったのは、好きについて考える行為を通じて、見たくもない自分の内面を詳細に検討し、見つめ直すという作業を強いられたことだ。
「自分の好きなものについて考える」というのは、一見サプライズパーティーの準備並にウキウキする、素敵な作業に思える。しかし実際に試してみる と、心踊る気持ちには全くならないどころか、むしろ禁断の箱を開けてしまった感がつきまとう凄惨な作業であることが明らかになった。
100ページ程度ならいざしらず、1000ページもdsbdをさかのぼるとなると、自分の心の底にあるエゴに見ぬ振りを決め込むことはもはやできない。そし て自らの願望が大量に書き込まれたリストは、見るだけで弱い人間の自我を粉砕する、壮絶な破壊力を秘めているのである……。 人間として大きな問題がない人格者であれば、こんな辛い思いはしなくてすむだろうから、なにもかも自己責任であるとはいえ、我が身の因果を呪わずにはいら れない。
” —tumblrで1000ページ遡れ! 自分の軸の見つけかた・実践編 -安全ちゃんのレッツビギン! サクセスやで(第2回) « 電子書籍のニュース、レビュー、アプリ紹介サイト ダ・ヴィンチ電子部 (via raitu)愛機SH01Bにムービー起動時、電源落ちする不具合が発生したので今日の昼にDoCoMoショップに行きました。
DoCoMoショップの上品なお姉さんが対応してくれて、症状が再現できなかったにもかかわらず、
『一応同じものと交換しますね。』
結構傷だらけだったので有り難かった…。
パソコンに向かってひたすらキーボードを叩くお姉さんに見とれていると、
『iモードの暗証番号は何番ですか?』と尋ねられた。
ちなみに僕はいつも暗証番号は誕生日にちなんで0721にしてます。
マイメニュー登録の際はいつも心の中で『オ・ナ・ニ・イ』と言いながら押してます。
なので、不意に暗証番号を尋ねられた僕は無意識にいつもどおりに、
『オナ●ーです。』って言ってしまいました。
『し…しまったあぁあぁぁあぁ!』と心の中で叫びまくっていると、お姉さんは当たり前のように
『0721ですね。』と言って、再びキーボードをカチャカチャしはじめました…。
僕は帰りに泣きながら事故りました。” —ワラタ : 2chコピペ保存道場 (via hisaruki)
今回の一番の収穫
生エガちゃんに会えたこと(´・ω・`)
670 :ぼくらはトイ名無しキッズ:2011/07/24(日) 17:49:35.34 ID:rKW4SiUu0
エガちゃん「俺は27時間テレビの出演を断ってここに来たんだ!」
って言っててワロタ” —ワンダーフェスティバル 2011[夏] フィギュア まとめ:【2ch】ニュー速VIPブログ(`・ω・´)
1.
People are illogical, unreasonable, and self-centered.
Love them anyway.人は不合理で、わからず屋で、わがままな存在だ。
それでもなお、人を愛しなさい。2.
If you do good, people will accuse you of selfish ulterior motives.
Do good anyway.何か良いことをすれば、
隠された利己的な動機があるはずだと人に責められるだろう。
それでもなお、良いことをしなさい。3.
If you are…
数学が何の役に立つんか?というような話がやっぱりでたので、私は、今年は大体こんな感じで言いました。
「中学以上の数学が役に立つことを実感できることは、まずないでしょう。少なくとも今の君たちには。仕事で数学を使ったり、自分から数学に関心を持つことがなければ、実際に世の中で駆使されている数学に気付くことは無いと思います。
ただね、役に立つかどうかで判断したいなら、例えば、○○部の君がやってる部活動は何の役に立つの?昼休みにやってるトランプやバスケは何の役に立つの?その髪型は何の役に立つの?そんな問に対して君達はどんな回答を作るんでしょうか。
…
ラッコは自分の石を他のラッコに自慢する事がある
そして海中かなんかに落として石をなくすと本気でヘコむ、
元気なくなってエサを食わなくなって
代わりの石を与えても受け取らない
【雑学】生き物のトリビアを置いていけ:哲学ニュースnwk (via hsgn)
すげえめんどくせえなラッコw
(via mnky)
かわいい
(via mimioui)
先日、アル企業の人事部のヤツと飲んだ
なるほどな事をいった
俺:「よくさぁ、スポーツをやっていた方が就職に有利って言うよなぁ」
俺:「それって何でなんだ」
俺:「バイタリティとかがアルからか?」
友人:「スポーツやってたヤツはなぁ」
友人:「負ける事を知っているからだよ」
友人:「仕事で失敗しても復活が早いんだよ」
ほぉ~!!!!
なるほど!
納得のお言葉ありがとうございます
” —スポーツをやっていた方が企業に採用されやすいのは?|カルロス3世の社長ブログ (via tsundere)たとえば、世界に二人(A君とB君)しか人間がいないとしよう。そして、1万円札が1枚だけあるとしよう。この時点では、世界全体の富の合計金額は、たったの1万円ということになる。
最初、A君が1万円札を持っていたとしよう。B君はそれが欲しかったので、A君のために家を作ってあげて、A君に1万円で売ってあげた。その結果、今度は B君が1万円札の所有者となった。A君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は2万円ということになり ます。(1万円札+1万円相当の家)
次に、A君くんは、ふたたび1万円札が欲しいと思い、B君のために家を作ってあげてB君に1万円で売ってあげた。その結果、今度はA君は1万円札と家の所 有者となった。B君の手からは1万円札が失われたが、かわりに家が残った。この時点で世界全体の富の合計金額は3万円ということになります。(1万円 札+1万円相当の家が2軒)
こうして、A君とB君との間を1万円札が行ったり来たりするたびに、A君とB君の手元には、様々な不動産や価値ある品物が増えていった。(つまり世界全体の富の合計金額が増えていった)
やがて、二人は良い考えを思いついた。お互いに価値ある財物をたくさん所有するようになったので、それらを担保として1万円札をもっとたくさん作ろうと。(10万円相当の財物を担保に1万円札を10枚作るということ)
その結果、もっと多くのお金が二人の間を行き来するようになり、もっとたくさんの財物が生産されるようになった。
以上です。設定にやや無理がありますが、原理は真実です。世の中の各人が「お金が欲しい!」と思い、お互いに努力し、生産し、サービスを提供し、つまりは経済活動をすればするほど、世の中全体の価値ある品物・価値あるサービス・財産、つまり富は増えていくのです。
要するに、あなたがお金を儲ければ儲けるほど、世の中全体も豊かになっていくのです。あなたがお金を儲けたということは、それに相当するだけの価値を誰かに提供したと言うことでしょう? つまり「A君に作ってあげた家」を創造したと言うことでしょう?
あなたは儲ければならない。なぜならば、それが世の中全体を豊かにすることに直結しているのだから。
たとえば、今中国が急速に経済成長し、国全体の富が急激に増えているのは、先ほどのA君・B君の営みを10億人規模で(それこそ血眼になって)やっているからです。つまり、多くの人々が「お金を儲けよう!」と必死で頑張ると、世の中の富は無限に増えるのです。
今の日本が経済的に縮んで(つまり貧乏になって)いっている理由は、多くの人々が「お金を儲けよう」としなくなったからです。” —お金を儲ける事に遠慮してしまいます。自分でもおかしいと思っているのですが、自… - Yahoo!知恵袋 (via cube10)
どの仕事も続かず、50代になっても引きこもり状態だった知人男性が、最近働き始めた。宅配業務だ。数週間後、その男性が嘆くのを聞いた。
「上司は、人の働きたがらない早朝や深夜便ばかり俺に押し付ける。得手勝手な連中ばかりだ」
そりゃそうだろう。50代無職の未経験者を雇う立場を考えれば、とりあえずは人手の空き時間をそれで埋め、使い勝手のいい20代に最も長時間の希望時間帯を提供しようとするだろう。
「人を何だと思っているのか」と憤る男性に、「仕方がない。頑張ろう」と励ましつつ、この「俺様」意識がどの仕事も長続きさせない核になっていることに、本人はいつ気づくのだろうと思った。
自分の思う自分の社会的位置と、社会で値踏みされる位置は違う。自任と他者評価は違うことに疎いタイプが少なからずいる。
テレビ業界ではアシスタントディレクターという位置は、一応、低いことになっている。
諸々の雑用もこなす立場だ。その20代女性に私は用事を頼んだ。
「今日、私が選んだ写真をデータでください」
「わかりました」
そして、私のメールに写真が届き、用事は終了…となる、はず、だった。
ところがその女性は違った。
インターネットに私の写真を50枚上げ、私がそれをダウンロードする手法をとった。
私が選んだ写真は5枚だ。
なぜボツ分を含む大量のデータをダウンロードさせようとしたのかはわからない。
ただ、その女性はデータを1個のファイルに圧縮して送らず、50枚の一枚一枚をそれぞれ50回ネットに上げ、私にダウンロードする案内をした。
その行為をするほうも大変だったろうが、ダウンロードするのも並大抵ではない。なんせ、そのほとんどが不必要で、その是非はダウンロードしないことには判断がつかなかった。
「私が選んだものだけを、メールで添付してください」と再度、連絡した。
すると、私が選んだものではなく、番組で使用したものが添付で数枚届いた。
そこで私は、この用事は彼女には無理であるという判断を下した。
「私が選んだものが添付されていません。次回、SDカードごとください」と連絡した。すると、ここから彼女の攻勢が始まる。
「本番で使用した、〇〇〇〇番と、△△△△番を送りました」と返事が来た。
つまり、「自分は間違っていない」と、画像の数字を羅列することで反論したのだ。
「いーえ。あなたは間違っている」と、ここで相手にしたら、私は泥沼に入ることを経験で知っていた。そもそもその女性は私の部下でもない。
その女性の上司に連絡を取った。
「まず、インターネットに上がっている私の写真を消去してください。それと、SDカードをください」
「はい」
それで済んだ。
写真をネットに勝手にあげたこと、写真を本人に送るという簡単な用事ができなかったこと等、その後上司から注意されていることは容易に想像できた。
だが、それを素直に聞くだろうか、という私の予感は的中した。
その女性からメールが来た。
「次回、SDカードをお渡しします」
そこには、手数をかけた詫びも、ネットに写真をあげた詫びもない。文面にその女性の憤りが見てとれた。
そしてその日。
何人もいる番組責任者が私の楽屋に詫びを言いに来た。
「今日、SDカードをお渡ししますので」
その後、女性が番組用カメラを持参し、言った。
「写真を選んでください。CDに焼き付けてお渡しします」
「SDカードをくれるのでは?」
「個人のものですので」
「あなた個人のもの?」
「いいえ。スタッフの」
「そのスタッフが、今日、SDカードを渡すと言ったんだけど?」
「他の仕事の写真も入ってますので」
「その写真はすぐに入り用のもの?」
「いいえ」
「見られて困るもの?」
「いいえ」
「では貸してくれる?」
「許可を取らないと」
… 会話をしているようだが、私は女性の意地と格闘していた。
「渡したらええやないか!」と、会話を聞いていたディレクターが怒鳴った。
しかし女性は引かない。
「では、許可を取ってから」と渡さず出て行った。
彼女以外の全員が「渡す」と言ったSDカード。彼女はいったい誰の許可をとりにいったのだろう。
そばにいた別のスタッフが言った。
「はい、というのが癪に障るから抵抗しただけ。すぐに許可が取れたといって持ってきます」
数分後。
「許可が下りました」と彼女は持ってきた。
詫びは当然、なかった。
しばらくして顛末をどこからか聞きつけた上司が、ひれ伏さんばかりに詫びに来た。
「今日に至ってまだそんな…。あの意地や頑なさはいったいなぜ」とため息した。
私にはわかる。
50回ダウンロードせよ、と指示した自分に従わなかった私への怒り、だ。
その怒りの根源には、「この私」がある。未経験者の50代男性の「俺様」と同じだ。
下働きとされるアシスタントディレクターもまた、自任と他者評価の温度差に憤る。
「ネットにあげる圧縮方法も、知らないなら聞けばいいのに、聞かないんです」嘆く上司。
「この私」がある以上、自分の正しさに執着するのも驚くことではなく、他人にうかがいをたてる、という謙虚さを願うのも空しい。
家でSDカードを見て驚いた。
変換用メディアがないとパソコンで開けないタイプのSDカードだった。
「これがないと見られません」と、メディアチップごと貸す方法もあったのに、一切触れずSDカードのみを黙って渡すところにまだ女性の意地が届いた。
私がこれまで出会った、たくさんの「この私」系女性たちを走馬灯のようによぎらせながら、ため息をついて、家電店に出向いた。
この時代、「データちょうだい」「はい」で、一分で終わる用事が、「この私」にかかると、10日を要し、大勢の責任者たちが詫びで右往左往することになった。
「この私」だけが、平然としている。
プライドの高い部下に共通してある「この私」と「俺様」の真の恐ろしさは、本人が生涯それに気づかないまま人生を終える可能性があるということ。憤りは自分に向かず常に他者に向く。私はそういうタイプには距離を置き怒らない。治らないし面倒だからだ。
” —これは厨二病をこじらせた結果かもしれない。
(via twinleaves)